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2012年7月27日金曜日

YAMAGA BlueCurrent 78/M



YAMAGABlueCurrent 78/M をキビレ用にGETしました。





以前から目をつけていたヤマガブランクスブルーカレントです。ワクワクw


いろんなところで良いという評判は聞いていましたが、


いつもお世話になっているキビレ師匠の


ガルピニスト伊藤さんが使用されてたので、長さや硬さなど相談にのっていただき助かりました。


ありがとうございました。




僕ごときがではありますが簡単にインプレッションしたいと思います。


ヤマガブランクスというメーカーは国産のブランクスメーカーで熊本県に会社があります。


オーダーメイドの竿で有名なリップルフィッシャーも母体はヤマガブランクスです。


いろんなメーカーの竿のブランクスを請け負っている窯元であり、


近年自社のブランドの商品も多く販売しています。



熊本といえば大型の有明鱸で有名ですが、そのせいかこのメーカーの竿は


比較的硬めのシャキっとしたものが多いと聞いていました。


今回購入したBlueCurrent シリーズはメバルやアジなどをターゲットをしたものです。


長さ、硬さはたくさん種類があるのですが、僕が買ったBlueCurrent 78/Mは


その中でも一番硬いものとなります。






もともと、メバキャロなどの使用を前提としたモデルなので、12gまでのキャパシティーがあります。


投げてみた感想ですが、ルアーウエイトが24gのローリングベイト88をフルキャストしても


全然余裕です。


ブランクスは細いですが、かなりシャキン!っとしてます。


シマノのサルベージ70ES 20g ぐらいを投げると今メインで使っているシーバスロッドの


アルジェントプロトとほとんど飛距離がかわりません(汗)


8~10gの7cm~9cmのミノーやワームだとこちらのほうが飛びます(滝汗)


しかし、それでいて自重が85gと驚異的に軽いのです。。。


もともとチヌを狙うのに買ったので5gほどのボンボンや12gほどのバイブを


使うつもりだったのですが、


20gオーバーまで投げれて、12g以下ではシーバスロッドより飛ぶとなればこれからの


シーバスのナイトゲームでも十分活躍できそうです。


特にその軽さとレングスの短さは湾岸では大きな武器となりそうです。



かけてみた感想ですが、




この程度のシーバスは余裕でブッコ抜けます。


折れそうな気配はまったくありません。




これぐらいになると、ちょっとしんどいですが、慎重にいけばなんとかなります。


キャストした感じは、かなりファーストテーパーに傾いた竿ですが、やりとりのときは


綺麗な放物線を描くので問題は感じません。


肝心のキビレとのやりとりですが、




このサイズは苦労することなくやり取りできました。


下に突っ込まれてもバットもしっかりしてるので強引に浮かせてくることができます。


あと感度ですが、これは硬い竿なだけあってビンビンです。


チヌ狙いの底のズル引きも、シーバス狙いのルアーのアクションもハッキリ感じることができます。




タックルバランス的にはロッドの自重が軽いのでリールはシマノなら2000、2500、C3000ぐらいが良いでしょう。


シーバスメインで使っていくと、もしランカーがきたら苦労することになると思うのでやめといた方が


いいと思いますが、完全にお手上げという感じの竿ではありません。


シマノのエクスセンスのバチ抜けモデルなんかは15g対応で出してますし、


実際投げさせてもらったこともありますが、こちらのほうが硬いぐらいでした。
(エクスセンスはソリッド)


キビレ狙いで70クラスのシーバスが外道でくることもありますから、


そのことを考えるとこれぐらいの


スペックがあった方が良いような気がします。





あとこのロッドの生まれた本分のメバル、アジですが、


釣ってないのでかけた感じは言えませんが


1g程度のJHをキャストするには少し硬すぎると思います。


もともとキャロ(飛ばし浮き)を使うモデルとして出したみたいですので


キャロを使うような釣りでは活躍しそうです。






キビレロッドを購入するにあたっていろいろ調べたのですが、


どこのメーカーからも専用ロッドはあんまり出ていないのが現状です。


つまり、シーバスロッドやエギングロッドのライトなやつで代用するか、


メバルロッドのハードなので代用するかになるのですが、


このBlueCurrent 78/M はナイトキビレ、シーバス狙いの一番使うルアーウエイトにピッタリ収まっています。





実際メーカーは12gまでとうたっていますが、1.5倍は硬いと思ってください^^


対応ラインもPE0.3~0.6となっていますが、キビレ狙い+根がかりが多いポイント+
張り替えるのが面倒なので

PE1.5にフロロの16lbを使いましたがまったく問題なしです。


メバルからシーバスまでオールラウンドで使える竿ですので一本でいろいろやりたい人にもオススメだと思います。


以上、簡単ですが久しぶりのタックルインプレッションでした。





-------------




DATA

■Rod: 
  YAMAGA Blanks BlueCurrent 78/M

■Reel:
  SHIMANO 10’STELLA 3000HG

■Line: 
  RaPaLa RAPINOVA-X  1.5号 30lb

■Leader: 
  SEAGUAR GrandMax FX 4号






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2012年6月28日木曜日

ベアリングのシールドはずし。(リール、ラインローラー)



こんにちは。最近、魚の顔を見ていないスマです。


今回はリールが糸鳴りをするので修理といいますかベアリングの改造について書きたいと思います。


もう2.3ヶ月になるのですが、リールを巻いていると「シャーシャー」と音がします。


原因はラインローラーのベアリングだというのはわかっているので、オイルを注しますが、


30分ほど釣りをすると切れてきてまた音鳴りがしてしまいます。




ベアリングはシマノの注文すると一個1200円で2個買っても、まぁ大した値段ではないので


買ってしまったらいいんですが、ゴットさんが「ベアリングのシールドを外すといいみたいですよ」っと


情報をいただいたので、ダメもとで分解してみましたw




ラインローラーの分解掃除に関しましては以前に記事を書いてますので


そちらをまず読んでください。



「分解→掃除→組立」について簡単に説明しています。





「最低限のリールのメンテナンス」





シマノの最近のリールの「アルテグラ」以上のクラスには「SA-RB」というシールド付きのベアリングが


採用されています。


まずリールのラインローラーを分解してベアリングを取り出してください。


こんなのです。





この黒い部分はゴムというかシリコンのようなものです。


まずこれを剥がします。






細いマイナスドライバーかマチ針でこすれば簡単に剥がれます。






ペロンっとこんな感じで。


そしたら次はこの銀色の蓋を外します。


外側の端にマチ針を差し込みグイっとやると外れます。







このはずれたのがシールドです。








裏側(内側)をよく見てみると・・・・







結構、錆びてますねー


このシールドがあるとゴミや海水は入りにくいんですが、出ていき難くなるのも事実。


水と違い、粘度のあるオイルを注してもなかなか浸透しにくいのも厄介なところ。



同じことをして裏側もはずしてしまいます。






そして他の部品と共に真水につけて塩抜きをします。


二・三時間つけて置いてから取り出して乾かします。







すぐに乾きます。


ベアリングの穴に綿棒を突っ込み回してみます。








二個ともなんかゴリゴリしますw



オイルが切れてるからでしょうか・・・



シールドがないのでオイルはすぐに切れてしまいますので、



今回はグリスをつけてみました。







たっぷり浸けてやります。



そしてもう一回綿棒でクルクルしてみると、超スムーズ(n‘∀‘)η



あとは元通り組み上げるだけです。







完成\(^o^)/



これは応急処置という感じで大してもたないとは思います。


二つでも2400円ぐらいですからケチる必要もないのですが、実験的にやってみました。

一回使ってみたところ3時間使ってもまったく音鳴りや不具合はありません。


もうしばらく使ってみてまた結果を報告したいと思います。


糸鳴りが気になるという方は、自己責任でお試しあれ(笑)




------




「使用したもの」


ラインローラーを外すマイナスドライバー
(※ダイワ製品の場合、特殊ネジの可能性あり)

小さいマイナスドライバー

マチ針

リール用グリス

真水










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2012年5月15日火曜日

GM RODPOST インプレッション

今回はちょっとしたタックルインプレッションです。
なければ困るもんでも全くないので興味がある人だけどうぞ^^

話は2月にさかのぼります。

今年の大阪フィッシングショーのゴールデン・ミーン(以下GM)のブースで

「ROD POST(ロッドポスト)」なるものを見つけました。

そのときは夏前には店頭に並ぶとのこと。


先日GMのカタログを見ていてふと思い出し電話をしてみるとGW前に出荷が始まったと。。。

どこに売ってるのか聞くと関西だと「フィッシングマックス・イチバン・ブンブン」には

数はまだ少ないがおそらくあるとのこと。

さっそく仕事の合間に行ってみると、あったーーー!!


物はこれ(n‘∀‘)η






価格は定価1680円。





中身はこんなの。カラビナフックがセットでついています。






もうお分かりですよね。そうロッドを立てるものです。

ライジャケの横のベルトの部分にこの部分を挟む込みます。







取り付けるとこのような感じになります。




以前からこれに似たような商品はありましたが、値段が4000円以上したような気がします。


器用な人は自分で適当に工夫すれば似たような物も安くで作れそうですし、

最近のライジャケには元からこういうのが付いているのもあります。



そもそも、どこかに置けばいいし、足の間に挟んだりライジャケの胸にでも挟めばいいんですが、

よりスマートにやってみたい人はいかかがでしょうか(^^ゞ



実際に使用してみたところ、溝にリールをきっちり差し込むとまず落ちそうな感じはしません。

一応ロッドを差していないときに、外れてなくしてしまわないように、

カラビナフックとコードがセットで付いています。

付けてみたライジャケは「マズメ・レッドムーンライフジャケットⅢ」です。

単純な仕組みなので、おそらくどんなライジャケにもつくとは思います。




実際つけてみるとこれぐらい前方に傾きます。

ロッド、リールのバランスで多少は違うでしょうけど、

僕がシーバスタックルで試してみたところロッドが逆さまになってティップが地面についたりしてしまうことはありません。

だいたいこれぐらいの角度を維持します。


この日は強風だったので特に便利と感じたのは、

ロッドを立てておくと強風で倒れてしまいなときでも、これがあれば大丈夫だったこと。

物はプラスチックなので重さはほとんど感じることはなかったです。


色は、ブラック、ネイビー、ホワイトの三色。


僕が泉大津のお店に行ったときはブラックは品切れでなかったです。

他店はあるかも?

興味がある人はいかがでしょうか?







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2011年11月4日金曜日

最低限のリールのメンテナンス。



昨日、釣りをしているとき急に愛用のリールから異音が鳴り出しました。


テンションをかけて巻き取るとキュキュキュと糸鳴りがします・・・


こりゃラインローラーがやられたかな?


僕は1年に1回秋が終わるとメーカーに出すようにしていますが、今回はシーズン真っ最中、


メーカーに出しても帰ってくるのは二週間~一ヶ月後となってしまいしまいます。


とりあえず原因の箇所はわかっているし、分解、塩抜き、グリスアップをして組みなおしました。




みなさんリールのメンテナンスしてますか?


たまにグリスやオイルをかけたりしているとは思いますが、意外と皆さんほったらかしなのは


ラインローラーのお掃除。


ラインローラーとはリールのベールの根元についているこの部分です。






この部分にはベアリングが入っていてラインがスムーズに出ていく役目をしていま
す。


ここは常にラインと接触する場所で塩水に濡れたラインが直接当たるので塩がつきやすいです。


これをほうっておくと、塩が結晶化してベアリングがうまく回らなくなったり、錆びてきてしまいます。


錆びてしまうとメーカーにオーバーホールに出さなくていけなくなり約8000円~ぐらい費用がかかります。


使用している機種にもよりますが、そんなに払うんだったら買い換える!っと思う方も


多いんじゃないでしょうか?




またベアリングがスムーズに回らないとライントラブルやラインの磨耗にもつながります。


PEラインも高いので長持ちさせたいですよね。


大事な道具を長持ちさせるためにもせめてラインローラーだけはメンテナンスしてあげましょう。





リールの分解と聞くと、「難しい、戻せなくなる」といったことが思い浮かぶかもしれません。


確かに最近のリールは部品点数も多く内部は非常に複雑です。


しかし、ラインローラーは簡単に分解できますし、時間もかかりません。


子供の頃、ミニ四駆やガンプラを作った労力の50分の1でできます!


一度覚えてしまえば一生、役にたちますのでやっとことのない方はこれを機に


ぜひチャレンジしてください。





時間は
①分解に3分。

②洗浄に数時間(真水に付けておくだけ)

③グリスアップ組み立てに5分

こんな工程です。




用意するものは

①マイナスドライバー

②オイル(できればリール用)

③リールの分解図

④水道水




たったのこれだけです。リールの分解図は買ったときに箱に入っているはずです^^


こんなのです。




うわ。難しそう!と思うかもしれませんが、超簡単です。


赤の丸をしているところ、これを順番にいれるだけですので^^


初めてでも5分でできます!


まずラインローラーの後ろにあるマイナスネジをくるくるっとドライバーで外して


中身を取り出します。






こんな感じです。


これをさらに分解するとこうなります。






ベアリングにワッシャーなどステラの場合で約12個の部品に分かれます。


多機種の場合、もう少しすくないかもしれません。



ティッシュや柔らかい布で汚れを軽くふき取ります。


4ヶ月前に掃除したのにもうこんなに汚れてます。


写真に写していない部分もたくさん汚れていました。






掃除がおわると部品を真水に浸けます。








オイルで洗浄するより、真水に浸けるほうが塩の結晶を溶かします。


数時間~半日ほど浸けておいてください。



そのあと乾燥させます。すぐに乾きます。








完全に乾いたらオイルをベアリングに注します。


そして組み立てるだけです。



展開図を見ながらどちらかの片方から順番に入れていくと5分もかからず組みあがります。


あとはドライバーでネジを締めて完成です!





最初にも書きましたがラインローラーは塩水を直接かぶるので一番、老朽する部分です。


釣行回数にもよりますが、多い人は2,3ヶ月に一回は掃除したほうがいいです。


ここが壊れると異音もしますし、ラインが削れて高いPEラインが劣化してきてしまいます。


またベアリングが完全にサビてしまうと部品交換となりオーバーホールに出さないと


いけなくなりますのでぜひ、マメにメンテナンスしてあげてください^^


ではぁ。





P・S


最近、安いので人気のあるラパラの緑のPEは表面に硬いコーティングがされています。


それがラインローラーに削れてこびりつきます。


このラインを使用している人は巻き直してから少ししたら早めに一回ラインローラーの


掃除をおすすめします。


うちのにはビッシリ緑色ののカスがたまってました。。。。








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2011年11月2日水曜日

GOAPS-902L-ML インプレッション


今日はタックルのインプレをしたいと思います。


長年、ナイトシーバスフィッシングで仕様してきたDAIKOのデスペラードDS-862MLの腰が


少し抜けてきました。かれこれ7年も使えば当然ですが、本当にいい竿でしてなかなか


買い換える気を起こさせてくれませんでした。


しかし、DS-862ES(餌木スペシャル)の方がかなりシャキっとしてるぐらいに腰がへたってきたので


思い切ってナイトのメインロッドを買い換えることにしました。





候補はいくつかあり


DAIKO、SHIMANO、DAIWA、がまかつ、オリムピック、ゼナック、リップル、ヤマガ、テンリュウと


国内のブランクメーカーの情報をくまなく模索しました^^;


条件は長さが8~9フィート、硬さはML~M(ミノーがメインなのでガチガチは嫌)


グリップの長さが30cm、


振りぬけが良い、オール国産、チタンガイド、インロー継ぎ、できれば軽め。





そんなこんなで探していたのですが、今日たまたま寄った釣具屋さんの隅に、


ひっそりとオリムピックのアルジェント-プロトタイプのGOAPS-902L-ML


置いてあったのですw


店頭でほとんど見ることないこのロッドがこんなところに・・・・


しかも、候補で下調べしてたやつドンピシャ!


なにか運命的なものを感じてすぐにそこで購入しました。




ちなみにオリムピックというメーカーは、かつてはダイワ、シマノ、リョービと並び


4大メーカーと言われた老舗メーカーです。


ブランクをはじめ全て国内の工場(周参見)で製造しています。


カーボンのロッドを国内で初めて製作、発売したのもオリムピックなのです(豆知識)




さて、さっそく今日はホームポイントに実釣に行ってきました。


ツイッターでいつもお世話になっているクラさんも一緒です^^


まずロッドの作りですが非常に美しい。


いまどき、コルクのグリップにガイドもKガイドではなく


(T-MNST・T-FST・T-LDBSG・T-LSG・T-YSG)ですが、惚れ惚れする仕上がりです。


さすがMADE IN JAPANという感じがします。




重さは147gでチタンガイドの割にはそこまで軽くはないです。


ただバランスが良いのと、デスペラードも150gほどだったので違和感は全くありません。


振りぬけはKガイドじゃないせいもあってすばらしいです。


ブレずに一直線に気持ちよくキャストできます。


デスペラードもかつてのフラッグシップなだけあってかなり好感触だったのですが、


それを軽く凌駕してます。








メーカーのHPにもあるようにバットは固めでシャキっとしてますがティップはかなり細く繊細です。


 9フィートですがグリップが30cmなので8フィート代の感覚でキャストできます。


アクションもグリップが短いため入れやすいです。居付き野郎をリアクションで喰わすのに


もってこい^^




あえて欠点を言うなら先が柔らかいため、感度は少し落ちるかもしれません。


しかし、これはノリのよさと相反するものなので当然と言えば当然です。


ナイトでの使用が目的なのでそこまで重いものを投げないし狙い通りです。


30gのブレードも垂らしをとれば難なくキャストできメーカーのHPに書いてあるように、


ブレード系特有のバラシの多さも多少減るかもしれません。




sasuke-ss95




今日はセイゴが二匹にカマスが大量だった為、竿のしなりを十分に体験することは


出来ませんでした。


不思議なのは、この一ヶ月まったくカマスが釣れていないポイントで


ショートバイトをとるとカマスが浅い喰いで爆釣なのです。


ティップが繊細なのが多少影響しているのかも知れません。





                                                                             rapala-CD9


飛距離は以前のデスペラードが8.6フィートだったので比較にはなりませんが、


5~8mは伸びています。


しなりを体験することができなくて少し残念でしたが、無事「入魂」することも出来てよかったです。


これでバラシが減ったり、寄せが力強く出来れば申し分ないのですが、


それは次回の釣行のお楽しみということで^^


ではぁ・・・







---------




タックルデータ

ロッド: 
OLYMPIC ARGENTO-PROTOTYPE GOAPS-902L-ML

リール:
SHIMANO 10’STELLA 4000HG (3000HGに4000スプール)

ライン: 
RaPaLa RAPINOVA-X  1.5号 30lb

リーダー: 
SEAGUAR GrandMax FX 4号 

ルアー: 
ima sasuke-ss95(RED HEAD)
rapala CD9(GFR)





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