ラベル 登山/冬山/大峯 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 登山/冬山/大峯 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
2019年2月21日木曜日

スマさんぽ #06 ブライダルベール氷瀑 大普賢岳 登山


スマパンさんとの大普賢岳のブライダルベール氷瀑を見に行ってきました。

暖冬の影響で、氷瀑はかなり解けていましたが、

ドローンで空撮をしたり、洞窟を探したりと非常に楽しい山行でした。




ブログランキング・にほんブログ村へ にほんブログ村 写真ブログ 風景写真へ にほんブログ村 アウトドアブログへ
2018年2月8日木曜日

大普賢岳 シェイクスピア氷柱群 2018年 2月


去年に引き続き、

今年も大普賢岳にあるシェイクスピア氷柱群を見に行ってきました。

今年は、数十年に一度と言われる寒冬、

大きく育った自然の芸術をドローンで撮影も・・・




ブログランキング・にほんブログ村へ にほんブログ村 写真ブログ 風景写真へ にほんブログ村 アウトドアブログへ
2018年1月11日木曜日

大峯山(山上ヶ岳)登山 (厳冬期 1月 清浄大橋〜山上ヶ岳 大峰山)


奈良県の大峯山(山上ヶ岳)に登ってきました。

この山は、平安初期より現在まで続く、

日本で唯一の女人禁制の山で、修験道発祥の地にして、

最も厳しい修行場の一つとして有名な場所です。




ブログランキング・にほんブログ村へ にほんブログ村 写真ブログ 風景写真へ にほんブログ村 アウトドアブログへ
2017年2月21日火曜日

シェイクスピア氷柱群 大普賢岳 氷瀑


関馬鹿山岳部、長年の目標の一つであった

大普賢岳の「シェイクスピア氷柱群」に行ってきました。

少々困難な道のりでしたが、うわさ通りの絶景でした^^




ブログランキング・にほんブログ村へ にほんブログ村 写真ブログ 風景写真へ にほんブログ村 アウトドアブログへ
2017年1月6日金曜日

大峯 稲村ヶ岳 登山 1月 厳冬期 ( 母公堂 ~ 稲村小屋 ~ 稲村ヶ岳山頂 )


2017年、1回目の登山は、

お正月に女人大峯として有名な「稲村ヶ岳」に行ってきました。

例年より、雪が少なく霧氷は見れなかったのですが、

天気は快晴で、山頂の展望台から大峰北部の山々一望できました。




ブログランキング・にほんブログ村へ にほんブログ村 写真ブログ 風景写真へ にほんブログ村 アウトドアブログへ
2015年2月17日火曜日

御船の滝 氷瀑 2015 場所 アクセス

2/15

奈良県、北上村の「御船の滝」に、氷瀑を見に行ってきました。


場所は、国道169号線を南下し、川上村役場を越えてから、


およそ4kmほど先にある「武光橋」を渡ります。


橋を渡る手前と、渡った後に「御船の滝こちら→」という標識があります。




橋を渡ると、道が二手に分かれます。向かって右側へ進んでください。


舗装された林道を進むと、「いびかの里」という管理釣り場に突き当たります。


そこの駐車場に停めて、駐車代500円を回収に来るおばさんに支払います。


ここまで雪は全くなかったので、ノーマルタイヤで大丈夫です。




車止めの看板を跨いで、舗装された道を登って行きます。


このあたりで標高約600m。


目的地の御船の滝は標高900m付近なので、約300mの登り道です。




ゴツゴツした大きな岩だらけの渓流を横目にどんどん登っていきます。




雪は多少あるものの、日陰以外は大したことありませんでした。


アイゼンを付けずにどんどん登ります。




巨大なツララが所々にあります。




約40分ほど歩くと、徐々に雪が増えてきました。








のんびり撮影しながら歩いて、約1時間で舗装道路がおわり、こんな標識が出てきます。




無雪期は、ここまで車で来れるそうです。


左の階段を登って、10分ほどで御船の滝です。


ここから少し傾斜がきつくなり、道も細く、雪も増えるので、


アイゼンを付けます。




スノースパイク6クイックフィット(mont-bell)






こんな木道があったりするので、アイゼンがあった方が安心です。


無しで来てる人もたくさんいましたけど・・・女の子は半泣きなってました^^;




渓流の水が凍りかけてます。




少しだけ急な坂を登ると・・・


どどーん!!








大きい( ゚Д゚) 大迫力!


二人とも写真撮るのに夢中(*´Д`)ハァハァ








だいぶん融けかけていますが、


流れ出る水しぶきが、滝が凍ったことをリアルに感じさせてくれます。


切り株の上でちょっと一休み。




小さい水筒に、珈琲を作って持ってきました。


沸かさないで、すぐに飲める水筒ってほんと便利。




コンビニおにぎりをがぶり。


これも手軽でいい^^


だんだん面倒なことをしなくなってきてます^^;




いい写真も撮れて超満足^^


帰りは下りだけだし、足取りも軽い。




30分強で、車の場所まで帰ってこれました。


先日行った和佐又山より、20分ほど手前で、


大阪から2時間弱で来れるし、


六甲山の氷瀑より、大きく、コースも短いです。


小さな子供でも滝まで登れるし、雪遊びにもいいと思いますよ^^


ソリで滑りながら帰ってるチビッコもいました^^


今度は無雪期来てみようと思います(*‘ω‘ *)


では~




 ----





撮影



camera:

OLYMPUS OM-D E-M5
http://olympus-imaging.jp/product/dslr/em5/index.html


OLYMPUS PEN E-PL6
http://olympus-imaging.jp/product/dslr/epl6/


lens:

M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
http://olympus-imaging.jp/product/dslr/mlens/12-40_28pro/


M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R
http://olympus-imaging.jp/product/dslr/mlens/40-150_40-56_r/index.html


LEICA DG SUMMILUX 25mm/F1.4 ASPH. H-X025
http://panasonic.jp/dc/lens/leica_dg_summilux_25/index.htm


photo edit:

Adobe Photoshop Lightroom3.6
http://www.adobe.com/jp/products/photoshop-lightroom.html





.





ブログランキング・にほんブログ村へ にほんブログ村 写真ブログ 風景写真へ にほんブログ村 アウトドアブログへ
2015年2月10日火曜日

和佐又山スキー場 雪中キャンプ 登山 樹氷 2015


2015/01/31

奈良県の和佐又山に「雪中キャンプ登山」へ行ってきました。




ブログランキング・にほんブログ村へ にほんブログ村 写真ブログ 風景写真へ にほんブログ村 アウトドアブログへ

雪山 持ち物 一覧 和佐又雪中キャンプ 登山

1/31


和佐又山へ一泊で登山&雪中キャンプに行ってきました。


今回は雪山キャンプということで、


夏山とは、持ち物が全然違いました。


持って行った物を紹介します^^




(1) パリセード80 (Gregory)

今回でわかりました。これで夏も冬も問題なくいけそうです。
特に不満無し。

http://tsugaike.blogspot.jp/2013/08/gregory-palisade80.html



(2) リッジレスト ソーライト 180cm (Therm-a-Rest)

小さくならないけど、雪の上でも冷たさは感じませんでした。
軽いし、不満無し。



(3) クレッセント2 (mont-bell)

テントです。
これのインプレは長くなるので、また別の機会に・・・



(4) 山専ボトル 900ml (THERMOS)

水筒です。氷点下10度、寝る前に沸騰したお湯を入れて、
起きたらちょうど飲み頃でした。
不満無し。



(5) バロウバッグ #0 (mont-bell)

ダウンの冬用シュラフ(#1)もあるんですが、
今回は持ってる中で一番保温力のある化繊の#0を持って行きました。
濡れても気にしないでよいので、
結露で濡れることに神経を使わないでよかったです。
ただ、大きさはかなりあるので、ダウンの#1(ダウン量600g)ぐらいに、
シュラフカバーの組み合わせがスマートかもしれません。
寒さは足先と手だけでした。
詳しくはこちら↓

http://tsugaike.blogspot.jp/2015/02/2014.html



(6) Zシート (Therm-a-Rest)

座布団です。
雪の上でも、お尻がまったく冷たくないです。
釣りでも超便利



(7) プラティパス 2L (Platypus)

飲料水を入れる容器です。
小さく折りたためて、軽いので便利です。
口が小さいので洗いにくいのと、乾かすのに時間がかかりますが、
それ以外は不満無し。



(8) オールウェザーブランケット (MPI)

グランドシートですが、今回はテントの中に敷きました。
いろいろ使えて便利です。



(9) アコーディオン コンテナ L (aladdin)

http://tsugaike.blogspot.jp/2014/12/aladdin.html



(10) Heat-1 (DUG)

テント内の無風状態でSOD-310と組み合わせて使い、
ほぼ0℃に近い水600CCを沸騰させるのに、
約6分ほどかかりました。
ヒートシンクがあるので、逆に冷えるのも早いのです。

http://tsugaike.blogspot.jp/2014/01/sod-310-heat-1hg-1100.html



(11) SOD-310 (SOTO)

今回はじめて、氷点下5度以下で使いました。
純正のガスを使用しましたが、テント内の無風状態で、
Heat-1と組み合わせて使い、ほぼ0℃に近い水600CCを
沸騰させるのに、約6分ほどかかりました。
気温が低すぎて、火力が落ちていました。
他と比べたことが無いので、わかりませんが、
これでも恐らくマシな方なのだと思います。

http://tsugaike.blogspot.jp/2014/01/sod-310-heat-1hg-1100.html



(12) CUBE (Velbon)

デジカメ用の簡易三脚です。
比較的軽く、小さいので持ち運びに便利です。
ただ、首の向きがあまり上まで動かせないので、
星を撮影するのには不向きです。
今回は天候が悪いことがわかっていたので、
これを選択しました。



(13) オゼン (snow peak)

簡易テーブルです。
これがあるだけでテント内がちょっと華やかになります。
組み立てが必要なので、
低温下に素手で金属部品を組み立てるのはちょっと大変かも。
SOTOから新しくでたワンタッチがよさそうです。
もしくは、今回デップさんが持ってきていた木の板もGOOD!

 http://tsugaike.blogspot.jp/2014/09/blog-post_23.html



(14) ファーストエイドキットバッグM (deuter)

救急セットです。ポケットがたくさんついていて便利です。



(15) ジャストフィット バックカバー90 (mont-bell)

ザックのレインカバーです。
グレゴリーの純正と迷ったのですが、
これはドローコードが付いていて、大きさを調節できます。
ですので90Lを買いました。
これで外にマットや何かを付けていても綺麗にスッポリ包めます。



(16) クイックスキレット (MSR)

フライパンです。
縁のテフロンが剥げてきましたが、
使用に問題ないです。
大きく軽いので、満足です。



(17) チタンシェラカップ (snow peak)

今回はフリーズドライの豚汁を飲んだりするのに使いました。
万能ですね。



(18) チタンシングルマグ (snow peak)

シェラカップだけでも良かったのですが、
綺麗に洗うことがたいへんなので、味噌汁味の珈琲は嫌だと
思いこれも持って行きました。
シングルは冷めやすいですが、再加熱ができるので、
チビチビ飲むのには便利だと思います。
冷めた珈琲もそれはそれで好きですが、
シングルで再加熱無しだと一瞬で冷たくなりました^^;
ダブルマグだとどうかなぁ・・・



(19) パウダー パンツ70 (mountain-equipment)

今回新調したダウンパンツです。
マーモットのダウンパンツとかなり迷いました。
あちらはポケットが付いていて、見た目が細身でカッコよかったです。
ただ僕にとっては、XLでもフォルムが細かったので、
少しゆったりとしたこちらを選びました。
山で着ているズボンの上から履くことを想定してです。
今回は、アンダータイツの上から履いてテント生活をしましたが、
これで十分温かかったです。ダウン量は70gです。
今回氷点下5度で寒くなかったので、
釣りや雪国への旅行でも重宝しそうです。



(20) エクセロフト フットウォーマー (mont-bell)

通称象足と言われる、フットカバーです。
化繊とダウンと二種類あり迷いましたが、
大きさ重量がほとんどかわらないので、洗濯が容易な化繊にしました。
これを履いてシュラフに入っても足は冷たかったです^^;
中に使い捨てカイロを入れたら大正解。
デップさんはダウンタイプを持ってらっしゃいましたが、
同じく、カイロを入れないと寒かったそうです。

あと、テントから出て雪掻きをしたりするのに、
いちいちこれを脱いで、登山靴を履くのは結構めんどくさいです。
そのまま外を歩けるタイプの象足もありますが、
雪の上が必ずとも綺麗とは限らないので、
そのままシュラフに入るのはちょっと抵抗があります。
モンベルはこの象足の上に被せるゴアのカバーを出しています。
それを使えば、テントから出るときにそれをかぶせるだけでいいので、
かなり便利そう。次回はそれを買って行こうと思います。



(21) ZX-320 (ZEXUS)

釣りで使っているヘッドライトです。
180ルーメンで非常に明るいです。
問題は単三電池3本なので少し重いことです。
単四電池2本のタイプに買い替えたい・・・
ただ、これは後頭部のバッテリーケースが点灯するので、
ウェーディング中に後ろからルアーをぶつけられたり、
山で星を見てて、猟師に撃たれたりしないので、
重量さえ気にしなければ、それなりに利用価値はあります。



(22) 2245ランタン (PRIMUS)

超有名なガスランタンです。
白いフロスのホヤが目に優しく、なかなか雰囲気でます。
ただ、雪が降っていると、テントが完全に埋まってしまい、
酸欠による一酸化炭素中毒が恐いのと、
テント内の気温をあげてしまうと、結露の凍っていたのが解けて、
ポタポタ降ってきても困るので、
今回はほとんど使いませんでした。
夏山は虫が寄ってくるし、暑いし。。。
これはキャンプ向きかな・・・
登山キャンプでは、これから電池式のランタンだけにするかも。



(23) ランタンケース (PRIMUS)

結構嵩張ります^^;



(24) スノースパイク6 クイックフィット (mont-bell)

六本爪のアイゼンです。
ワンタッチで付けれて、前爪が必要なところ以外は
これでいけそうです。



(25) カートリッジ チューブ プロテクター250 (mont-bell)

ガス缶のプロテクターです。
ガス缶の大きさがメーカーによって若干違うので、
SOTOの250gの缶にはちょっときつい気がします。
低温下での効果は不明・・・



(26) パワーガス トリプルミックス 110 250 (SOTO)

プロパン・イソブタン・ブタンが混合で入っています。
これとREVO-3700の組み合わせだと、すごい火力になります。
詳しい結果はこちら↓

http://tsugaike.blogspot.jp/2014/01/jet-boil-vs-heat-1-sod-310-vs-revo3700.html



(27) クラッシャブルランタンシェード (mont-bell)

ヘッドライトに被せて使うシェードです。
単なる白いカバーではなくて、上部にリフレクターが付いています。
重さも大きさもほとんどないし、
ヘッドライトとこれの組み合わせで、十分かもしれません。

http://tsugaike.blogspot.jp/2014/09/blog-post_23.html



(28) ブレスサーモ GORE-TEXグローブ L (MIZUNO)

スノボで使っている手袋です。
二重になっていて、ブレスサーモ素材のインナーが付いてます。
これが、めちゃくちゃ温かいです。
濡れても一瞬で乾きます。
あまりに気にいったので、同じの色違いで二個買いました^^;
もう廃盤かな?
最近の手袋はどこのも優秀そうなので、新しいのもちょっと気になりますが、
全然使えるので、後回しかなぁ…



(29) ロート (100均)

プラティパスにお湯を入れてジャンボ湯たんぽにしようと思い
持って行ったのですが、結局使わなかったです。
湯たんぽは、クリアボトルを使いました。



(30) ネオプレーン手袋

釣りで使っているネオプレーン素材の手袋です。
写真を撮るときに大きい手袋だとカメラの操作ができないので、
これを持って行きました。
でも使ってないです^^;



(31) ウッドスティック (DUG)

折り畳みの箸です。
素材が木なので低温下でも冷たくなくて良かったです。
スノーピークの和武器もいいですが、
低温下だと金属の部分が冷たくて持てないかも・・・



(32) カートリッジ スタビライザー2 (EPI)

ガス缶の下にはめるスタビライザーです。
少々斜めのところでも、調節して平らに置けますが、
今回はオゼンの上でしかガスを使ってないので、不必要でした。



(33) スポーク (LIGHT MY FIRE)

フォークとスプーンです。プラスチックのペラペラで少し頼りないですが、
低温下でも素手で持てるので今回は雑炊を食べるのに役立ちました。



(34) B-1 EXT (BCA)

ショベルです。
重量600g、金属製としては軽く、
ショベルの肩の部分も四角いので足で踏んで、雪面を掘ることも容易です。
ただ、シャフトがちょっと短いかも・・・
デップさんのショベルは僕のより長さが少し長く、もっと使いやすかったです。
重さとトレードオフですが・・・



(35) U.L.コンフォートシステムピロー (mont-bell)

枕です。モンベルのエアーマットと組み合わせると、枕がズレないように
ドッキングできるそうです。
僕のソーライトに穴を開けて、ドッキングさせてみようかと思っています。
軽く小さく、寝心地もいいので気に入っています。



(36) ABSペグ 23cm (SOUTHERN PORT)

今回、雪面にペグを打つのを想定してコーナンで買いました。
大きくて軽いプラスチックなので、柔らかい雪面ではしっかり効いて
ちゃんと使えました。
カチンカチンのところは駄目です。
詳しくはこちら↓

http://tsugaike.blogspot.jp/2015/02/2014.html



(37) キャンドルランタン ブラス (UCO)

ロウソクの灯りって温かみがあって好きです。
雪山では、酸欠の合図になるので、持って行きました。
一酸化炭素は不完全燃焼時に大量に発生します。
酸素が欠乏してくると、炎は完全燃焼できなくなり、
色が青から赤に変わり、一酸化炭素が発生します。
キャンドルを置いておくと、酸素が欠乏すると先にこれが消えるので
酸欠の合図となります。
テント内でガスランタンや火器を長い時間使うときはあった方がいいですね。
今回は、ガスランタンをほとんど使わなかったので、これも使っていません。

http://tsugaike.blogspot.jp/2014/09/blog-post_23.html



(38) Monotrek (mountain smith)

トレッキングポールです。
頭の部分が外せて、カメラの一脚になります。
僕はあんまり使いませんが、高い目線で撮影したいときなどに便利です。
アンチショック機能もありますが、重量は少々重め。



(39) サングラス (OGK)

ブラウン系のスポーツサングラスです。
曇りの天気に適しています。



(40) N-ritタオル (HIGHMOUNT)

速乾性のタオルです。
カラビナとケースが付いていて便利です。
結露を拭くのにちょっとだけ使いました。



(41) 麻ヒモ (100均)

テントをペグで固定するのに持って行きました。
地面が凍ってしまい回収できなくても天然素材なので、
まだマシだと思います。



(42) スノーライン ゲイター (berghaus)

冬用のゲイターです。
可もなく、不可もなく。



(43) ニット帽 (Brack Diamond)

無いと耳がとれます^^;



(44) クリアボトル 0.5L (mont-bell

前回、釈迦ヶ岳で落としてしまい、同じのを買い直しました。
今回もナルゲンボトルと迷ったのですが、
色が好きなのと、ちょっと安く、前回不満がなかったので再購入。



この他に、食料とちょっとした着替えがザックに入ります。




80Lのザックがほぼパンパン。


化繊のシュラフがかなりの部分を占拠してるので、


ダウンに替えたら結構余裕があるかも知れません。


重量は約18kg


もう少し重くなるかと思いました。


今回は水場があるので、水筒分しか水がないのも大きいかも。


まだまだ、必要な物はありますが、とりあえずこれで今回の雪山は大丈夫でした。


参考にしてみて下さいm(__)m





関連記事:


和佐又山 雪中キャンプ 登山 2014








.





ブログランキング・にほんブログ村へ にほんブログ村 写真ブログ 風景写真へ にほんブログ村 アウトドアブログへ